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万福寺三丁目共同住宅新築工事

発注者
T.S
施工年月
2019年7月
竣工年月
2020年3月
所在地
川崎市麻生区
用途
共同住宅
構造・規模
RC造 地上5階
延床面積
1760.99
設計事務所
(株)北島工務店一級建築士事務所
2019.10.30 
工事完成度:20%

この写真は2階の型枠を下から支えるサポートと言われる器具を使っている写真です。この支えは、コンクリートの強度が出るまでの支えになります。建物を作っていく上で必要な作業です。

2階断熱材取付け写真。1階でも行ったように2階でも断熱材を取り付けていきます。

1階立ち上がりコンクリート打設写真。この打設で1階の壁と2階の床が出来上がります。

2019.10.18 
工事完成度:18%

外部足場が始まりました。この足場を他の工事の進捗に合わせて上に組み立てていきます。

基礎コンクリート打設の写真です。コンクリート打設は大イベントで、大勢の作業員で協力して作業を行います。ここを打ち終わると1階の床が出来上がります。

1F型枠組立写真です。この工事はコンクリートを流し込む型を作る作業です。この工事を行い、建物の形を作っていきます。

2019.10.08 
工事完成度:17%

断熱材を取付け状況の写真です。断熱材を取り付けなければ、外からの熱が直接伝わってしまいます。室内で快適に過ごすには必要な工事です。

スラブ配筋を行っている写真です。スラブとは床になるところのことです。このスラブの上を歩くのは慣れないとかなり歩きずらいです。

配筋検査を行っている写真です。この検査は建物の設計担当者が設計図と合っているか確認することです。この検査が建物を建てていく上でとても大事なことです。

2019.10.02 
工事完成度:15%

基準コンクリート打設、基礎配筋、基礎コンクリート打設を行いました。基準コンクリートとは、基礎下などに流す無筋コンクリート(鉄筋の入っていないコンクリート)です。目的は墨出しをすることと、作業をしやすくするためです。墨出しとは、建物を建てていくうえで、どの位置に建てるのかを位置を出す作業のことです。    基礎配筋は、決められた順番で、基礎の形を作っていきます。その時は鉄筋と鉄筋は結束線で結んで固定をします。これをしなければ、コンクリートを流した時に、ずれてしまうのです。 基礎コンクリート打設を行います。基礎コンクリートを打設することで、建物の重量に耐えられる基礎が作ることができます。

2019.09.05 
工事完成度:8%

山留工事を行いました。山留とは、地面を掘っていくにつれて周りの土が崩れてこないように固定する工事です。この工事の山留の工法は親杭横矢板壁と呼ばれるもので、杭(H鋼)を打ち、H鋼とH鋼の間に矢板と呼ばれる木の板を差し込んで、山が崩れないようにする壁の種類です。写真は山留工事の作業です。                     H鋼を打ち込むために穴を掘ります。穴をあけたらそこに、セメントミルク(根固め液)を注入して、H鋼を打ち込みます。セメントミルク(根固め液)とは、杭(H鋼)の先端に流し込み周りの土との隙間を埋めるためのものです。この写真で打ち込んでいるのは10mのH鋼です

2019.08.05 
工事完成度:2%

工事着工前の写真です。

地縄確認とは施工する前に、建物の位置を設計図を元に現地に出し、その位置があっているのかを設計者と共に確認をすることを言います。

地鎮祭は工事が無事に終わることを祈願する儀式です。地鎮祭には色んな言い方があり、地祭り、地祝い、土祭りなどよんだりします。

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